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よくあるご質問

各テーマ別によくいただくご質問をまとめております。

エンジニアリングに関するよくある質問

飛球防護工で直立式とシェルター式がありますがどちらが良いですか?

設置条件により変わりますが、直立式の高さH=20m以上はシェルター式が価格有利です。

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飛球防護工で直立式の実績は、ないのですか?

ありますが当社では、直立式を高尺フェンスで処理しています。

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飛球防護工を検討したいのですが?

当社各支店へお問い合わせ願います。計画立案や解析手法をお手伝いします。

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防霧工とはなんですか?

霧の発生する箇所に設置し、水蒸気をネットに付着させ霧そのものを改善します。

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防霧工を設置するに当たって 景観を良くしたいのですが?

支柱一体の伸縮式をお奨めします。霧発生と同時に自動的に壁面が立ち上がります。
風が出てきた場合や霧が薄れてきた場合は、自動的にたたまれます。

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防雪柵でエアロフェンスがありますが特徴は?

航空力学を応用した吹き払い柵で、視認性抜群の製品です。

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防塵柵で風下に設置したいのですが効果はありますか?

大きな効果は期待できませんが 設計手法により対応可能です。

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防風柵で岸壁に設置したいのですが大丈夫でしょうか?

海水による腐食や波圧について、材質を含めて都度設計しており大丈夫です。

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防風柵を計画するに当たってどんな条件が必要ですか?

目的及び設置区域の平面図、断面図、風速、風向、地盤条件などです。

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防風柵に出てくる開口率とは何ですか?

投影面積で影との比率です。一般的に防雪柵は30%から40%、防風柵は40%です。

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防風柵を斜面に設置したいのですが、どうすればよいか?

景観は良くありませんが段段に設置する方法、斜パネルを取り付ける方法があります。

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防霧工にはどういうものがあるのですか?

安価な固定式、支柱一体の伸縮式 また橋梁タイプがあります。

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